突然のアピール

  

先日、某物流業者の営業レディーから突然訪問を受けました。

 

海外工場とのやり取りがあるので、その際の海外流通の営業でした。

 

一応、お話を伺ったのですが、その会社は大きなサイズで

大量の物流を得意としているようでした。

 

現在使用している業者とはコスト的にも差があったので、

 

「製品がオーダーメードのかつらなので、大量生産ではないし、

1つ1つがとても小さくて軽いんです。

 

ですからご期待に添える量ではなさそうです。この量ですと

コスト的にも現在使用している業者の方が安いので・・」

 

とお断りし、ご納得いただけたのですが、

 

突然、

「私、頭の薄い方が好きなんです!○添さんとかモト○樹さん

とか。。」と、大きな目をくりくりさせながら訴えはじめられました。

 

そうなんですか・・・。

 

「飲み会なんかで、両脇にそういった方が座られるともう

ウハウハで!」

 

 

それは、なぜ?

 

「セクシーだと思うんです!」(きっぱり)

 

なるほど~。

 

 

「そういう方、いらっしゃったら紹介して下さい。

私、営業に行きますから!!」

 

大きな目をキラキラさせて、強烈なアピールをして元気に帰られました。

 

 

 

プロフィール

子育て真っ最中の主婦でもある、マーシャです。 縁あって2000年の夏に東京から来福。以来、ウィズのスタッフとして奮闘中です!

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