ヘアーアイロンって、ご存知ですか?
よく、「コテ」、「ヘアゴテ」なんて表現もされています。
個人的には、あまり使用したことのないものだったのですが、
超くせっ毛の私には、とても便利なものらしいので購入を考え
ております。
くせ毛なのでカール用アイロンではなく、平たいアイロンで
ストレートに延ばして使うものを狙ってます。
朝の忙しい時間帯に、わざわざ髪を濡らしてブローするよりも、
乾いた髪にサッと滑らせるだけで憧れのストレートヘアーに!
・・・なるはずです。
せめて前髪だけでも直毛にしたいのです。
そこで、美容師さんにアドバイスを頂いたのでご披露します。
①ヘアーアイロンは必ず乾いた髪にすること。
>髪が濡れていると、水分が加熱して髪を傷める原因に
なるそうです。
②痛まないための更なる工夫
>洗い流さないタイプのトリートメントをつけて、髪を乾か
してからヘアアイロンをかけると、よりダメージが少なく
てすむそうです。
③ヘアーアイロンは高温でサッと
>髪が痛みそうだからと、低温でゆっくり何回もアイロン
をかけると、かえって髪が痛むそうです。
高温でサッと一瞬で終わりにした方が、綺麗に仕上が
るしダメージも少ないそうですよ。
なかなか技術が入りそうですが、練習でなんとかなりそうです。
最初は電源を入れずに、サッとアイロンをあてるシミュレーションを
してみようっと。
人毛100%のかつらも同じことが言えますよね。
「高温でサッ」とがキモです。
先日、千葉の実家から届いた柚子たちは、おいしいジャムに
変身しました。
といっても、少しだけ失敗。
理由1 グラニュー糖を買いにいくのが面倒でキビ砂糖を
使ってしまったこと。
>このお陰で色が茶色っぽくなってしまった。
本来なら、きれいな柚子色になったハズなのに・・・
理由2 材料に1個だけ、りんごを入れるのですが、
目利きが悪くて過熟したりんごを買ってしまった。(>_<)
>ジャムに使うりんごは、硬くてすっぱい位がいいのです。
上出来とはいきませんでしたが、これはこれでいいか。
柚子のいい香りがします。
長野生活が長かった義母によると、りんごはツヤツヤしていて
きれいな光沢をしているものは、中の密が外に出てしまって、
すでに過熟状態だとか。
購入する時は、表面のツヤがない方が中にしっかりおいしい
密がつまっているそうです。
次からは失敗しません。ハイ。
先日、千葉県の実家から野菜たちが届きました。
実家は農家でもなく、家庭菜園もしていないのですが、
新鮮な食材はありがたいです。
その中に、枝つき葉っぱつきの柚子が10個程入ってまして、
「わーい」と袋に手をつっこんだところ・・・
「イッターイ!」
なんと手にトゲが3箇所も刺さってしまいました。
柚子ってトゲがあったのね。。。
その内の1ヵ所は軽く膿んでしまって、まだ少し痛いです。
皆さんも気をつけてくださいね。
そういえば庭のグミにも、大きなトゲがありました。 おーコワ!




